- 10
- Jul.2026
淡いブルーが暮らしを彩る、心地よいナチュラル空間
施工内容
淡いブルーが暮らしを彩る、心地よいナチュラル空間
□クロス、フローリング 交換
□キッチン 交換
□ユニットバス 交換
□洗面台 交換&移設
□トイレ 交換
□建具 交換
□和室→洋室
□ボイラー
(追い焚き付き)
□WIC 新設
物件詳細
| 所在地 | 札幌市白石区栄通2丁目 |
|---|---|
| 間取り | 3LDK |
| 築年数 | 32年 |
| 家族構成 | 2人(ご夫婦) |
| 竣工年月 | 2026年2月 |
| 施工面積 | 70.75㎡ |
参考価格
| 物件価格 | 1,680万円 |
|---|---|
| 施工費用 | 1,160万円 |
| 月々のお支払い | 8.1万円 |
RECOMMENDED POINTS
-
beore 第一印象が少し重たく感じる玄関
照明が少なく、黒やダークブラウンを基調とした内装で全体的に暗い印象でした。
玄関本来の明るさや開放感を十分に活かしきれていない空間でした。 -
after 明るく迎えてくれる、ナチュラルな玄関へ
ウッド調のシューズボックスを採用し、木の温もりを感じるやさしい空間に一新。
さらに全身鏡を設置したことで、お出かけ前の身だしなみチェックがしやすくなり、利便性も向上しました。
明るさと使いやすさを兼ね備えた、心地よい玄関へ生まれ変わっています。 -
beore 落ち着きはあるものの、少し暗さを感じるトイレ
照明が少なく、黒やダークブラウンを基調とした内装により、全体的に重たい印象の空間でした。
-
after ナチュラルな温もりを感じるトイレへ
ウッド調の収納を新設し、機能性とデザイン性をアップ。
グレーの柄入りアクセントクロスが空間にさりげない表情を加え、落ち着きのある明るい雰囲気へ生まれ変わりました。 -
beore 使い勝手を見直したいバスルーム
浴槽の縁が高く、出入りの際に少し負担を感じやすい仕様でした。
毎日使う場所だからこそ、より快適さが欲しい空間でした。 -
after 毎日の疲れを癒す、快適なバスルームへ
浴槽を新しくし、縁の高さを抑えることで出入りがしやすくなり、安全性と快適性が向上。
ウッド調のアクセントパネルが空間に温もりを添え、落ち着きのある心地よいバスルームへ生まれ変わりました。 -
beore 空間全体が少し重たく感じるキッチン
経年による使用感のあるクロスに加え、黒いキッチンパネルが空間を暗く見せ、閉鎖的な印象がありました。
-
after 明るく開放的なキッチンへ
キッチンの開口部を広げることで、リビングとの一体感が生まれ、開放感が大幅にアップ。
白を基調としたクロスが空間全体に清潔感をもたらし、毎日の料理がより心地よく感じられるキッチンへ生まれ変わりました。 -
beore 明るさをもっと引き出したいリビング
クロスには色あせや使用感が見られ、全体的に落ち着いた印象の空間でした。
照明も少なく、リビング本来の明るさや開放感を十分に活かしきれていませんでした。 -
after やさしい彩りに包まれる、心地よいリビングへ
水色のアクセントクロスが空間に爽やかな彩りを添え、ナチュラルでやさしい雰囲気を演出。
さらに間接照明を採用することで、昼と夜で異なる表情を楽しめる、温もりあふれるリビングへ生まれ変わりました。



























